2008年04月21日
ホームレイクでバス釣り
一昨日、久々に友人ウッチーと琵琶湖へ参ってきました。
400万年前に誕生したと言われる琵琶湖の広さは、石垣島の総面積の丁度3倍ほど。最大深度103m以上。勿論圧倒的に日本最大の湖です。ブラックバス以外にも琵琶湖固有の様々な魚が生息しており、中でも全長1mを超えて成長するビワコオオナマズはまさに湖の主。琵琶湖大橋を境に北湖と南湖に大きく二分され、日本の淡水湖では唯一人が生活している沖の島(人口約450人)が浮かぶ北湖は南湖に比べて遥に広大で対岸は水平線で見えません。地元の方々が海と呼ぶのも頷けます。そのため、荒れると手が付けられなくなり水難事故も頻発するのでレジャーには最大の注意が必要。結果的に今回はそんな琵琶湖の持つ自然の脅威をまざまざと見せ付けられた釣行となってしまいました。
ターゲットはプリスポーン(産卵前)でボテボテに肥大化した腹を持つメスのブラックバス60cmオーバー。現在の日本では琵琶湖が最も高確率で狙えるフィールドである事は間違いありませんが、そう易々と釣れるサイズではありません(先日、4月6日になんと70cm、8480gというモンスターバスが釣り上げられた。。。)。
レンタルしたボートはマリーナで最大のレンジャーボート21f。搭載されているスズキ製アウトボード200psは軽い船体を軽々と100km/hオーバーまで加速させます。
出船は6:30。17、18日と低気圧通過の影響で激荒れだったために湖はドチャ濁り。春の琵琶湖は晴天だと午後に気温と水温が上昇して強風が吹くので、穏やかな朝のうちに北のポイントを打っておこうと思い、まずは琵琶湖大橋をくぐって琵琶湖西岸の真野一文字へ。予想通り広大な北湖は水質が改善するのも早くマリーナ付近よりかなり水が良い感じ。一文字はやはりすでにボートが何艇も入っていてプレッシャーも相当高そうだったので、周辺でバスが付いていそうな良質なウィード(水草)を魚探で探す事に。ファーストブレイクである水深2m~3m部分に沿って良さげなウィードエリアを発見したので、風向きを考えながらバウのエレキを足で操作し、ウィードのインサイドエッジを流します。
使用ルアーはミドル~ディープレンジを効率的に探れるクランクベイトMR-X CYCLONE。ウィードベッドの中から生える背の高いウィードに絡まないようにコンタクトさせつつ引いていると、クッと何かがルアーに触れたような感触。張りのあるウィードが引っ掛かっただけかなと思いながらもう一度同じような所をトレースすると、ググッと竿に重みが~!ラインはナイロン12bl。ドラグを緩めに設定していたのでどんどんラインが引き出されていきます。バスは口が柔らかいので軽くドラグを締めて慎重にいなしながらウッチーにタモ係を要請。水面で2回ほど粘ってから浮いてきた魚体は結構でかい!無事にネットインして引き上げてみると大台の50cmはありそうなバス。思わずガッツポーズをしてしまいました(^^;
ライブウェルに入れてすぐに同じポイントを流し直します。デスアダーのジグヘッドでスローな釣りをしていたウッチーに今度はヒット!かつてパヤオでキハダを何本も釣っている剛竿バスロッドだったので、即ねじ伏せられてネットに納まったバスは先程自分が釣り上げたサイズより少し小ぶりな良型。卵を抱卵していてブリブリな体形をしています。久々に幸先の良い釣りに思わず二人で興奮してしまいました。
その後5回ほど流して当たりがなかったので、予定していた北のポイントを一つ回って南湖へ戻りました。しかし、南は予想通り先日の低気圧による強風のせいで、お目当てのエリアの背の高いウィードはちぎれてしまっていてほとんどバスの反応はなし。恐らくバスは広範囲に散ってしまったのだと思われます。
ノーバイトのまま何箇所かポイントを回って正午を過ぎた頃からやはり風が突然強くなってきました。湖面もかなり荒れてきてボートが水をかぶるくらいになってきたので風裏へ避難しようと思ってスロットルを全開、、、が、バウが天高く上がるばかりでなぜかプレーンしません。排水口から水も大量に溢れています。もしやと思いオートのビルジポンプのスイッチを強制的にオンにしたのですが、モーターが回りません(**)ちょっとヤベェんじゃないのとマリーナに電話しようと携帯を手に取ると、ん!?マリーナから何回も着信が入っている・・・。状況を伝えると「とりあえず、すぐに帰って来てください!」との事。多分ビルジの不調を直すのを忘れていて我々にレンタルしてしまい、慌てて何回も電話を掛けていたものだと推測されます(- -)殺す気か・・・。すぐにって言われても、現在地は南湖の一番南側、近江大橋付近。プレーンはしないし、チャリンコくらいのスピードしか最早出ないのでマリーナまでは相当かかる事を覚悟。
琵琶湖は益々荒れてくる一方で波も激しさを増しています。恐らく波高1m以上。バスボートはそのフィッシングスタイルの性格上、舷が低く出来ているので波がある場合スピードを出してプレーンさせスプレーを置き去りにしないと波がどんどん入ってきます。もしかして沈するんじゃないの?と若干の不安を覚えつつ一心不乱でマリーナへ。体も飛沫を被りまくって15年物のゴアテックスは既に機能を失い、ウッチー共々全身ずぶ濡れで体は冷え切って行きます。
途中強風のせいで転覆したと思われるヨットを元に戻そうと湖中でもがいている二人組みを目視。助けなくてはと思いましたが、こちらも若干命からがら。すぐに救助のボートがやってきたので一安心。
普通なら10分ほどでマリーナへ戻れる距離を1時間以上かけてなんとか辿り着きました。駆けつけたマリーナのスタッフがすぐさま船を揚げて船外機の前にあるバッテリーや電装部品が入っているストレージを開けるとそこには何十リットルもの水が・・・。よくこれでエンジンが止まらなかったものだなとゾッとしました。エンジンが止まっていたら、沈していた可能性高し。ホント、何処のマリーナとは言いませんがビルジだけはちゃんと整備しといて下さいね~。マジで命に係わりますゆえ。。。
すぐに別のボートを用意しますと言ってくれましたが、時刻も四時(マリーナの帰着制限時間は五時)だったし、なにより水温14度の湖水にさらされ凍えていたので撤収する事に。まぁ、料金は若干サービスしてくれましたが、何とも・・・。
帰り間際にバスをライブウェルから取り出して正確に測定したところ、48cmと42cmでした。良く見ると自分が釣った48cmは腹に卵が入っている様子がなかったのでもしかしたら、一回産卵して回復した魚か、雄バスかと思われます。
ま、色々ハプニングはありましたが、思惑通り狙ってヒットした魚が獲れたので一応良しとしました。
今シーズンは後2、3回はホームレイクに通いたいと考えています。
次回、釣行は5月2日~7日までの種子島GTブートキャンプを予定。
体力が持たない事必至。
少しは痩せるかもな~。。。
400万年前に誕生したと言われる琵琶湖の広さは、石垣島の総面積の丁度3倍ほど。最大深度103m以上。勿論圧倒的に日本最大の湖です。ブラックバス以外にも琵琶湖固有の様々な魚が生息しており、中でも全長1mを超えて成長するビワコオオナマズはまさに湖の主。琵琶湖大橋を境に北湖と南湖に大きく二分され、日本の淡水湖では唯一人が生活している沖の島(人口約450人)が浮かぶ北湖は南湖に比べて遥に広大で対岸は水平線で見えません。地元の方々が海と呼ぶのも頷けます。そのため、荒れると手が付けられなくなり水難事故も頻発するのでレジャーには最大の注意が必要。結果的に今回はそんな琵琶湖の持つ自然の脅威をまざまざと見せ付けられた釣行となってしまいました。
ターゲットはプリスポーン(産卵前)でボテボテに肥大化した腹を持つメスのブラックバス60cmオーバー。現在の日本では琵琶湖が最も高確率で狙えるフィールドである事は間違いありませんが、そう易々と釣れるサイズではありません(先日、4月6日になんと70cm、8480gというモンスターバスが釣り上げられた。。。)。

出船は6:30。17、18日と低気圧通過の影響で激荒れだったために湖はドチャ濁り。春の琵琶湖は晴天だと午後に気温と水温が上昇して強風が吹くので、穏やかな朝のうちに北のポイントを打っておこうと思い、まずは琵琶湖大橋をくぐって琵琶湖西岸の真野一文字へ。予想通り広大な北湖は水質が改善するのも早くマリーナ付近よりかなり水が良い感じ。一文字はやはりすでにボートが何艇も入っていてプレッシャーも相当高そうだったので、周辺でバスが付いていそうな良質なウィード(水草)を魚探で探す事に。ファーストブレイクである水深2m~3m部分に沿って良さげなウィードエリアを発見したので、風向きを考えながらバウのエレキを足で操作し、ウィードのインサイドエッジを流します。
使用ルアーはミドル~ディープレンジを効率的に探れるクランクベイトMR-X CYCLONE。ウィードベッドの中から生える背の高いウィードに絡まないようにコンタクトさせつつ引いていると、クッと何かがルアーに触れたような感触。張りのあるウィードが引っ掛かっただけかなと思いながらもう一度同じような所をトレースすると、ググッと竿に重みが~!ラインはナイロン12bl。ドラグを緩めに設定していたのでどんどんラインが引き出されていきます。バスは口が柔らかいので軽くドラグを締めて慎重にいなしながらウッチーにタモ係を要請。水面で2回ほど粘ってから浮いてきた魚体は結構でかい!無事にネットインして引き上げてみると大台の50cmはありそうなバス。思わずガッツポーズをしてしまいました(^^;
ライブウェルに入れてすぐに同じポイントを流し直します。デスアダーのジグヘッドでスローな釣りをしていたウッチーに今度はヒット!かつてパヤオでキハダを何本も釣っている剛竿バスロッドだったので、即ねじ伏せられてネットに納まったバスは先程自分が釣り上げたサイズより少し小ぶりな良型。卵を抱卵していてブリブリな体形をしています。久々に幸先の良い釣りに思わず二人で興奮してしまいました。

ノーバイトのまま何箇所かポイントを回って正午を過ぎた頃からやはり風が突然強くなってきました。湖面もかなり荒れてきてボートが水をかぶるくらいになってきたので風裏へ避難しようと思ってスロットルを全開、、、が、バウが天高く上がるばかりでなぜかプレーンしません。排水口から水も大量に溢れています。もしやと思いオートのビルジポンプのスイッチを強制的にオンにしたのですが、モーターが回りません(**)ちょっとヤベェんじゃないのとマリーナに電話しようと携帯を手に取ると、ん!?マリーナから何回も着信が入っている・・・。状況を伝えると「とりあえず、すぐに帰って来てください!」との事。多分ビルジの不調を直すのを忘れていて我々にレンタルしてしまい、慌てて何回も電話を掛けていたものだと推測されます(- -)殺す気か・・・。すぐにって言われても、現在地は南湖の一番南側、近江大橋付近。プレーンはしないし、チャリンコくらいのスピードしか最早出ないのでマリーナまでは相当かかる事を覚悟。

途中強風のせいで転覆したと思われるヨットを元に戻そうと湖中でもがいている二人組みを目視。助けなくてはと思いましたが、こちらも若干命からがら。すぐに救助のボートがやってきたので一安心。
普通なら10分ほどでマリーナへ戻れる距離を1時間以上かけてなんとか辿り着きました。駆けつけたマリーナのスタッフがすぐさま船を揚げて船外機の前にあるバッテリーや電装部品が入っているストレージを開けるとそこには何十リットルもの水が・・・。よくこれでエンジンが止まらなかったものだなとゾッとしました。エンジンが止まっていたら、沈していた可能性高し。ホント、何処のマリーナとは言いませんがビルジだけはちゃんと整備しといて下さいね~。マジで命に係わりますゆえ。。。
すぐに別のボートを用意しますと言ってくれましたが、時刻も四時(マリーナの帰着制限時間は五時)だったし、なにより水温14度の湖水にさらされ凍えていたので撤収する事に。まぁ、料金は若干サービスしてくれましたが、何とも・・・。

ま、色々ハプニングはありましたが、思惑通り狙ってヒットした魚が獲れたので一応良しとしました。
今シーズンは後2、3回はホームレイクに通いたいと考えています。
次回、釣行は5月2日~7日までの種子島GTブートキャンプを予定。
体力が持たない事必至。
少しは痩せるかもな~。。。
Posted by MA◎ at 21:37│Comments(12)
│ブラックバス
この記事へのコメント
ものすごく大きい湖ですね。
一度いってみたいです。琵琶湖・・・!
一度いってみたいです。琵琶湖・・・!
Posted by シーボーグ100 at 2008年04月21日 22:38
ウッチーは結婚!?ですか??
メール下さい!!
メール下さい!!
Posted by mumuやん at 2008年04月22日 00:16
琵琶湖は数年前に和邇川で釣って以来行ってません!
ベイトリールのキャスティングに不安があります(ToT)
がPEでチャレンジしたいです!
体調万全ではないけど行きたい~(^▽^)
ベイトリールのキャスティングに不安があります(ToT)
がPEでチャレンジしたいです!
体調万全ではないけど行きたい~(^▽^)
Posted by mumuやん at 2008年04月22日 00:25
毎回命がけで釣をしている姿に感銘を受けますWW。
Posted by はたけやま at 2008年04月22日 09:05
シーボーグ100さん
琵琶湖は大きいだけでなく、北の方は透明度が15m以上あるところもあり大変綺麗なところです。
是非、一度電動リールでチャレンジして見て下さい(^^;!
琵琶湖は大きいだけでなく、北の方は透明度が15m以上あるところもあり大変綺麗なところです。
是非、一度電動リールでチャレンジして見て下さい(^^;!
Posted by MA◎
at 2008年04月22日 09:16

mumuやんさん
ウッチーは1年程前に入籍はしていまして、式が5/24になります。
式までに50cmUPを成し遂げようと目論見、琵琶湖入りしたのですが、果たせず(^^;
是非、ベイトでPEにチャレンジしてください。このブログで何回か紹介しているZILLION PESPECIALなら楽々キャスティング可能です。
今回もビッグベイト用に使用しましたが、トラブル皆無。飛距離もバッチリです!
ウッチーは1年程前に入籍はしていまして、式が5/24になります。
式までに50cmUPを成し遂げようと目論見、琵琶湖入りしたのですが、果たせず(^^;
是非、ベイトでPEにチャレンジしてください。このブログで何回か紹介しているZILLION PESPECIALなら楽々キャスティング可能です。
今回もビッグベイト用に使用しましたが、トラブル皆無。飛距離もバッチリです!
Posted by MA◎
at 2008年04月22日 09:23

はたけやまさん
なぜかウッチーと一緒に船に乗るとボートが致命的なトラブルに見舞われる事が多いんです。。。大洋丸には乗せないように気を付けます(^^;
関西にいらっしゃる機会がございましたらビワコオオナマズを狙ってみませんか?自分も釣った事がないんで一度チャレンジしてみたいんですよね~。
なぜかウッチーと一緒に船に乗るとボートが致命的なトラブルに見舞われる事が多いんです。。。大洋丸には乗せないように気を付けます(^^;
関西にいらっしゃる機会がございましたらビワコオオナマズを狙ってみませんか?自分も釣った事がないんで一度チャレンジしてみたいんですよね~。
Posted by MA◎
at 2008年04月22日 09:32

5月2日いうたら、もうすぐじゃないですか!
なんとなくですけど、自分がカヤックでディープジギングする時のリスクよりも、
MAOさんが通常の遠征釣行で何かが起きる可能性の方が高い気がする
のが不思議です。
どうかお気をつけて。
釣果は可能であれば真ん中のBBSか、自分の携帯によろしくお願いします。
なんとなくですけど、自分がカヤックでディープジギングする時のリスクよりも、
MAOさんが通常の遠征釣行で何かが起きる可能性の方が高い気がする
のが不思議です。
どうかお気をつけて。
釣果は可能であれば真ん中のBBSか、自分の携帯によろしくお願いします。
Posted by Shu at 2008年04月22日 15:21
Shuさん
有難うございます。
きっと何かが起きると思いますのが、ダメージを最小限に食い止めるために細心の注意を払って行動致します(^^;
パソコンは持っていかないので、釣果は携帯の方へ送らせていただきます!
因みにメンバーは、70%復活したMaruちゃんと、元気いっぱいのRyuさんと、トラブルメーカーの自分です。
5月上旬の種子島はまだ誰もやった事がなく初めての試みらしいので、ほげるか爆発するかのどっちかだと思います。自分的には誰かが50kgアップを獲りそうな予感がしています・・・。
有難うございます。
きっと何かが起きると思いますのが、ダメージを最小限に食い止めるために細心の注意を払って行動致します(^^;
パソコンは持っていかないので、釣果は携帯の方へ送らせていただきます!
因みにメンバーは、70%復活したMaruちゃんと、元気いっぱいのRyuさんと、トラブルメーカーの自分です。
5月上旬の種子島はまだ誰もやった事がなく初めての試みらしいので、ほげるか爆発するかのどっちかだと思います。自分的には誰かが50kgアップを獲りそうな予感がしています・・・。
Posted by MA◎
at 2008年04月22日 22:33

マスターもトカラでだいぶいい思いをしたみたいだから、種子島も期待大です。「死ぬ気でいってくださ~い」
琵琶湖大なまずはそろそろ田んぼで産卵でしょうかね。
雷魚とかなまずは大好きなんで、狙ってみたいですね。
琵琶湖大なまずはそろそろ田んぼで産卵でしょうかね。
雷魚とかなまずは大好きなんで、狙ってみたいですね。
Posted by はたけやま at 2008年04月23日 07:33
はたけやまさん
トカラ凄かったみたいですね~!CPテスターの方が55kgのイソマグロを獲ったのが衝撃的でした~。
外道好きの自分としては超羨ましいです(^^;
ビワコオオナマズって田んぼで産卵するんですか~!知りませんでした。
地元の方は梅雨時の夜、しかも雷が鳴っている時を狙って釣りに行くそうです。一番釣れる確率が高いとか・・・。命がけですよね(**)
種子島・・・、多分2日目で死亡して、3日目からはインチクでリハビリしてると思います・・・。
トカラ凄かったみたいですね~!CPテスターの方が55kgのイソマグロを獲ったのが衝撃的でした~。
外道好きの自分としては超羨ましいです(^^;
ビワコオオナマズって田んぼで産卵するんですか~!知りませんでした。
地元の方は梅雨時の夜、しかも雷が鳴っている時を狙って釣りに行くそうです。一番釣れる確率が高いとか・・・。命がけですよね(**)
種子島・・・、多分2日目で死亡して、3日目からはインチクでリハビリしてると思います・・・。
Posted by MA◎
at 2008年04月23日 08:26

種子島かあ~。行ったことないなあ。きっと、やせるよ、そのお顔のお肉が。
Posted by いもむし@バーディ at 2008年04月27日 03:13